Projects / SubDAO
PROJECTS
活動領域(SubDAO)
RULEMAKERS DAOの活動は、関心テーマごとの「SubDAO(サブダオ)」を単位に進みます。それぞれの現場で、具体的なルールメイキングに挑戦しています。
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Archive
過去のプロジェクト・取り組み
テーマや時々の社会課題に応じて、これまで様々なプロジェクトに取り組んできました。現在は終了・発展的に統合した取り組みをご紹介します。
SOCIAL SECTORソーシャルセクター社会課題の解決を担う「ソーシャルセクター」の産業化・エコシステムづくりを提言。内容は「骨太の方針」にも反映された。
※ D&I 等の過去の取り組みも順次掲載予定です。
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Track Record
主な実績
各SubDAOの活動は、具体的な制度変化につながってきました。
- 合同会社型DAOの法整備:2023年末のハッカソンを経た提言が、2024年4月の規制改正・施行につながりました。Web3 SubDAO ›
- デジタルノマドビザの制度化:提言が「骨太の方針2023」に反映され、2024年に在留資格が新設。デジタルノマド官民推進協議会の設立を主導し、事務局を担当。活動の歩み ›
- 起業を後押しする制度提言:代表取締役の住所を登記簿に記載する制度の見直しなど。スタートアップ SubDAO ›
- 日本DAO協会の設立に関与:日本のDAOガバナンスづくりを支援。
- TOKYO SUTEAM 採択:東京都の支援事業に採択され、アクセラレーションプログラム「OPEN BLUE」を始動。
このほか、ソーシャルセクターや地方創生など、多様なテーマでルールメイキングに取り組んでいます。最新の活動はお知らせでご覧いただけます。
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FAQ
よくある質問
Q.SubDAO(サブダオ)とは何ですか?
SubDAOは、関心テーマごとに分かれた活動単位(プロジェクトチーム)です。地域、Web3、スタートアップ、ウェルビーイングなどがあり、参加者は関心のある分野のSubDAOに加わって具体的なルールメイキングに取り組みます。
Q.プロジェクトに参加するにはどうすればいいですか?
Discordコミュニティに参加し、関心のあるSubDAOチャンネルに加わることで、議論や提案・発議に参加できます。参加費や暗号資産は不要です。
Q.これまでにどんな成果がありますか?
デジタルノマドビザの制度化や合同会社型DAOの法整備、政府の「骨太の方針」への提案掲載など、具体的な政策実現に貢献してきました。
