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These are the projects we are currently working on.

Projects / SubDAO
PROJECTS

RULEMAKERS DAOの活動は、関心テーマごとの「SubDAO(サブダオ)」を単位に進みます。それぞれの現場で、具体的なルールメイキングに挑戦しています。

01

SubDAO

REGION地域地方創生、二地域居住、地域交通など、地域社会の課題をルールメイキングで解く。
YOUR THEME新しいSubDAOを発議する関心のあるテーマがあれば、誰でも新しいSubDAOを提案・発議できます。まずはコミュニティへ。
02

Programs

FLAGSHIPOPEN BLUE社会課題に挑むスタートアップ・事業者を、ルールメイキングの観点から伴走支援する、現在のフラッグシッププログラム。
03

Archive

テーマや時々の社会課題に応じて、これまで様々なプロジェクトに取り組んできました。現在は終了・発展的に統合した取り組みをご紹介します。

前身プログラムRIFT起業家向けルールメイキング・アクセラ(第1期・2025)。現在のフラッグシップ「OPEN BLUE」の前身。
SUBDAO(過去)Web3DID/VC、トークン、DAOガバナンスなど次世代の制度設計に挑み、合同会社型DAOの法整備等に貢献。
SUBDAO(過去)スタートアップ新規事業を阻む規制を当事者とともに動かす取り組み。現在はプログラム「OPEN BLUE」に発展。
SUBDAO(過去)ウェルビーイングこれからの豊かさの指標を問い直し、社会実装につなげる取り組み。
SOCIAL SECTORソーシャルセクター社会課題の解決を担う「ソーシャルセクター」の産業化・エコシステムづくりを提言。内容は「骨太の方針」にも反映された。
STUDY(過去)ルールメイキング研究会政策立案者と事業者をつなぐ、学びと対話の場として活動しました。

※ D&I 等の過去の取り組みも順次掲載予定です。

04

Track Record

各SubDAOの活動は、具体的な制度変化につながってきました。

  • 合同会社型DAOの法整備:2023年末のハッカソンを経た提言が、2024年4月の規制改正・施行につながりました。Web3 SubDAO ›
  • デジタルノマドビザの制度化:提言が「骨太の方針2023」に反映され、2024年に在留資格が新設。デジタルノマド官民推進協議会の設立を主導し、事務局を担当。活動の歩み ›
  • 起業を後押しする制度提言:代表取締役の住所を登記簿に記載する制度の見直しなど。スタートアップ SubDAO ›
  • 日本DAO協会の設立に関与:日本のDAOガバナンスづくりを支援。
  • TOKYO SUTEAM 採択:東京都の支援事業に採択され、アクセラレーションプログラム「OPEN BLUE」を始動。

このほか、ソーシャルセクターや地方創生など、多様なテーマでルールメイキングに取り組んでいます。最新の活動はお知らせでご覧いただけます。

05

FAQ

Q.SubDAO(サブダオ)とは何ですか?

SubDAOは、関心テーマごとに分かれた活動単位(プロジェクトチーム)です。地域、Web3、スタートアップ、ウェルビーイングなどがあり、参加者は関心のある分野のSubDAOに加わって具体的なルールメイキングに取り組みます。

Q.プロジェクトに参加するにはどうすればいいですか?

Discordコミュニティに参加し、関心のあるSubDAOチャンネルに加わることで、議論や提案・発議に参加できます。参加費や暗号資産は不要です。

Q.これまでにどんな成果がありますか?

デジタルノマドビザの制度化や合同会社型DAOの法整備、政府の「骨太の方針」への提案掲載など、具体的な政策実現に貢献してきました。

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関心のある分野から、活動に参加できます。

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